言いたい放題言わせていただきます
チューニング業界の片隅に生きている筆者TAKIが、業界に対してまた自分が見聞きしたことに関して書きたいことを書くブログです。

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GTRにハイレスポンス

MOTECを使えば楽だけどV-Proのしょぼい機能でどうやろうか・・・
ミッションが通常のシンクロだからシフトアップ系のワザは入れにくいしな。
先ずは普通のセッティング、その次にはアンチラグ的なワザを入れる予定。

いろいろアイデアはあるけど何が使えるかはこれからのお楽しみと言うことで
アイデア1、エボの2次エア流用(配管が面倒)
     2、スロットルを無理やり開いてアイドルさせてミスファイアさせる(500%作戦)
     3、アクセルキッカー的なデバイスを使う
さあさあどうしましょう。

 
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謎のジャンクスピーカー

ONKYOのジャンクとして買ってきた小型2way(ペアで3000円)をパソコン用に使っていますが片方何故か不調でした。先ずは分解してネットワークとご対面、どうせ劣化するのはコンデンサだろ、と言う勝手な思い込みでコンデンサを撤去。測定したらどうも容量はまともにありそう。そこでコンデンサを戻してハンダをすべてやり直し。なんときれいに直りました。
ついでに吸音材のはがれを貼りなおしてはい完成。

使われていた10μと4.7μの電解コンをお安い指月辺りのフィルムコンに変えてみるのも楽しいかな。

車と言いオーディオ(とは呼べないレベルですが)と言い古いのを修理しながら使うのも楽しいです。

「キー エイヤッ」型

どこかの雑誌の記事だったかで確か田中実さんだったかが「運転が上手い人は低いスプリングレートの車に乗れる」と仰っていたのがありました。

確かに12キロ位から24キロ位まで!山田さんは乗りこなしてしまいタイムも僅差なことが多かったです。

今回のジオメトリー系のパーツも、ブレーキは直線でキーっとかけて、ブレーキペダルから足を離すやいなやエイヤッとばかりハンドルを切る人には合いません。
筑波の1コ-ナーのアプロ-チではブレーキしながらクリップに向かいクリップでもう一度ブレーキをかける様なイメージで運転する人にはばっちり合うでしょう。
(理論的な説明は面倒なのでしませんがフィーリングは分かるでしょう!?)

ネットに溢れる動画を見させてもらうとタイム(と言うか運転レベル)はコーナーアプローチでの4つのタイヤへの荷重配分の技術がそのまま反映されている様でこれはそのままそのドライバーにとっての足回りへの要求だと思いました。

フロントのロールセンター矯正パーツなるものを付けると「キー エイヤッ」型の人には有効な武器になるかも知れませんが、上手い人には逆にタイムダウンの要因になります。

どうもドライバーが頑張ってしまうと「キー エイヤッ」型運転になってしまうことが多いようです。実はここだけの話ですがw昨年までのあっそさんもそういう傾向がありました。(ネタにしてごめんね)

ところが今年は大変身、シビアで乗りづらくもなる可能性のある足のセッティングを余裕を持ってしかも丁寧に乗りこなしています。タイムアップの要因はもちろん050の出来が良いことも大きいですが、それよりも大きいのが精神面まで含んだドライバーの運転技術の向上とそれに合わせた新しい足回りのセットアップ(考え方自体も)です。精神面ではなんと言っても名人のアドバイスが効いたのではないかな。もちろん貴重な時間を割いてやって頂いているアンリミさんの素晴しいメンテもものを言ったのでしょう。内緒ですが僕が少しばかりお手伝いしたエンジンに関してはかなり普通(以下?)ですよw黒煙吹くし水はだだ漏れ、しかもセッティングは適当・・・

どういうパーツでも使いこなしが大切ですが、特に今回Ceal-Kt(なんて読むのだろう?)からリリースされるリヤナックルは、使い方によっては素晴しい武器になるでしょうし美味く使えなければ大きな効果は上がらない種類のパーツです。美味く使えればエボの欠点である回頭性の悪さと立ち上がりでのアンダーを解決して一挙にタイムアップするでしょう。エアロパーツも有効に機能させます。特に上りのコーナーでアンダーが強い、でもリヤのダウンフォースは落としたくない、なんて言う時にはばっちりです。

フロントのロールセンターを上げる(矯正する)パーツは溢れていますが、下げる(改悪する?)パーツはありませんね。スタビなどは分かっているショップさんはレートを下げたものを用意しているのに・・・ 不思議です。(それとも当たり前?)

電話あり

今レブ付録のDVDを見ました。
いやーGTRって速いですね、驚きました。

実はこの収録が終わった直後(だと思う)山田さんから電話があって「いやー、滝沢さん、
GTR速いですよ。パワーが凄まじいわけではないけどとにかく加速の繋がりがすごく良いです。エボもこういうふうにできないですかね。」なんて言っていました。

何を言ってるんだろうなんて思っていましたが、このDVDを見て山田さんが何を言わん
としていたのかはっきりと分かりました。

足車には贅沢過ぎる気がするけどベンツなんか買うならこちらの方が圧倒的に楽しそうです。
でもかみさんもさすがにGTRには乗りたがらないだろうなあ。仕事頑張って買っちゃおうかな。

別にサーキットなんて走らなくても「速い車に乗っている」ステイタスを求める人にはベストな
選択かな。エボが完全に牙を抜かれてしまった今、GTRはより輝いて見えます。でもこの
車でサーキット遊びをするのは僕ら庶民には無理でしょうね。数年後の中古車を狙うのが
精一杯かも。

久々に車を「欲しい」と思いました。

タイヤの発熱

タイヤの温度を計るなら、内部の温度を知るために表面にちくっとさすプローブを使って
できるだけ表面の温度に影響されない内部の温度を計るのが常識でしょう。しかし僕は
貧乏性なのでお安い表面温度を計るタイプの温度計を使っています。これでも自分なりの
データとするには十分です。ちなみに激安DMMの中には温度計測用プローブ標準装備の
ものもあるのでこれも良いですね。

お安いものを使うにはちょっとした知恵と工夫が必要で、なるべくピットイン直後のタイヤを
計測しなくてはいけません。

実はこのデータがすごく面白くて、ジオメトリー、アライメント、空気圧、コンパウンド、路面
状況、運転等々がかなり克明に反映されます。

ドライバーに「頑張れ」「お前の運転が悪いからタイムが出ない」なんて言うと如実にバランス
が崩れます。
逆になぜかタイムがぽんっと出てしまう時にはそのデータを記録しておくと、いつかセッティングに迷った時には戻るべき場所が見えて安心できます。

F1も空力重視なんて言ってゼロキールだかなんだか分からないですが奇妙なジオメトリー
の車が増えてますけど、あれはとんでもない物が見えない部分に隠してあるかもしくは
あんなんでも走ってしまうのが意外に真相だったりして・・・

うちのもアームの角度を見ると正統派エンジニアは気絶しそうですが何とかなっているのが
不思議なところです。

自分で車をいじっている皆さんは雑誌や本やネットwはあくまで参考にして、自分の勝手な
妄想でいじってみるのが実は正解かも知れないですよ。タイヤやシャシー性能の向上で
今までの常識が正しいとは限らなくなっていますから。ただし責任は他人に押し付けない
様に。

デチューン

昨日アンリミさんがあっそ号のセッティングをするのを見学に行きました。
もちろん微調整の範囲ですが結構効きそうです。

僕はと言うとあっそ号のエンジンセッティングを改悪していました。
より普通の吹け方をする様に、より普通に乗れる様に改悪しました。
また「黒煙が出てる」とか「なんだか重い感じ」なんて言われちゃいそうで
ちょっと楽しみです。
しかしプログラムに本格的にプロテクト入れないとまずいかな・・・

あっそ号は55秒を見据えて考えていかなければいけない領域に
入りました。

鬼が笑うか?


また中古車かよ

足車を決めて来ました。
H22を載せた4ドア車です。
オーディオ遊びとお使い用に使う予定です。

試乗しましたがBB4と較べるととってもマイルド(遅い!)。
まあ乗ってるうちにスラッジが取れて速くなるでしょう!?
(BB4はアルミ、ナビ付きで3万円と言うまさにお買い得価格でやっと売れました。)

子古ベンツ用磨り減りスタッドレスを装着するホイールも用意しよう。
手持ちの15インチホイールが履ければベストですがキャリパー削りまくるしか
ないかな。(絶対真似しないように、しないと思うけど。軽量化になるとか馬鹿な
事は考えないように。)



宣伝 

最初にお断りしておきますが高いです。でもものは最高だと思います。
エボ用リヤナックルです。
7075(超々ジュラルミン)のブロックからNC削り出し、ハードアルマイト仕上げ、
ノーマルアーム使用可能、サイドブレーキ使用可能版と不可能版あり、
全品シリアルナンバー入り、木箱入りw

HRSブログ
http://www.garagehrs.com/

アンリミテッドワークスブログ
http://ameblo.jp/unlimitedworks/

に写真等載ってます。

ショップの皆さん、ぱくらない様にお願いしますw

エボミ 僕の勝手な提言

プライベートの方々の根性でエボミのタイムもどんどんとアップしてきてそれに伴って
何かあった場合の危険性も増してきた感じです。

全然威張るつもりはありませんがうちの車でもドライバー側ドアは鉄板のままです。
何かあった時の安全性まではタイムと引き換えにはできませんからこれは仕方ない
ことです。

プライベーターのやる気と根性と気合は大好きで尊敬もしていますが軽量化(タイム)と
安全性を両立させるには資金力が必要でプライベーターはどうしてもタイム優先になって
しまいますから何らかの歯止め(レギュレーション)は必要だと思います。

せっかくプライベーターのレベルが凄い勢いで上がってきているのですから今シーズン
終了後にでもサポートしているショップさんなりにも知恵を出してもらってレギュレーション
の見直しをしていただければと思います。
勝手なお願いですが毎シーズン終了後にレギュレーションの見直しができると最高では
ないかな。

来シーズンは56秒台の争いになりそうです・・・  ちびりそうです

17インチ? 18インチ?

僕の愛読wしている雑誌の記事で18インチの方が17インチよりコーナリングが速い、と
書いてありましたがこれは僕が自分で取ったデータを見る限り間違いです。

よく18インチは難しい、17インチの方が楽だ、と言われますがこれは事実。17インチの方がタイヤのハイトがあるので動きがマイルドでグリップ限界付近での滑り出しも穏やかです。
対して18インチは縦のグリップ限界は多少高いものの横方向には限界が低く滑り出しも唐突です。

コーナリングは17インチが速く、ブレーキング、加速では18インチが有利、また足をセッティングするのは18インチの方が難しくドライビングも大変、ランニングコストも高くなります。
チューナーが足をセッティングする能力があって、ドライバーがタイヤの特性を理解出来ているなら18インチを使うことで新たな次元にいける可能性はありますが・・・

以上はエボの話でGT-Rは十分重たいので18インチを使わざるを得ないのが実情かも。

うちは18インチを使っていますがこれは半分意地です。17インチホイール売っちゃったしね。
それと「効く」エアロを使えるなら18インチは「あり」です。上から押さえつけていると結構18インチも従順です。

エンジン

ここ数年個人的にはひたすら上を回さずパワーを出す方向性を追求しています。

あっそ号も確かにタービンは標準より大きいですが、非常にスムースにパワーが
立ち上がり、乗っていて速さを感じさせないセッティングです。
ですから同じエンジン&セッティングで筑波、フジ両方最速が取れたのでしょう。
ミッションがドグでなくてもこれほど速いのはドライバーの技術が優秀なのと
エンジンがフラットトルクである証拠ではないかな。
(あっそ号のミッションはノーマルです。これって結構凄いと思いませんか?
上手いドライバーならHパターンであってもドグにするだけで筑波でさえ0.5秒程度は
タイムアップすると予想されます。エンジンセッティング込みですけど)
これを実現するにはエンジンのハード側が大事で、ポート形状、圧縮比、燃焼室形状等々の
バランスが取れていないとセッティングを頑張ってもあまり効果はありません。

経験上アマチュアがエボで筑波を走るなら、エンジンの方向性はトルクの立ち上がりを
極力スム-スに、そしてパワー自体は550ps位で止めておいた方が良い感じでした。
この位のパワーならば乗りやすいセッティングは十分可能なはず。

足は先にも書きましたがパワーオンオーバーは最悪です。オフ側で弱オーバー、オン側では
弱アンダーが理想でしょう。確かに難しいですがこれをせず(できず?)ドライバーに頑張れ
ったってそれは無理というものです。パワーオン時のトルクの立ち上がりもセッティングで
乗りやすくするのがセッティングする側の技量です。ドライバーは全開したいのにそれが
できないのはストレスが溜まるものですから。

この頃直接ユーザーの皆さんの車をセッティングする機会が少なくなってしまい申し訳なく
思っています。
アンリミさん、MKスポーツさんを通して相談していただければ事情が許す限り対応させて
いただきます。

あれま 56.697

なんと出ちゃったそうです、新品050を使って。
前回使ったタイヤでも前回のタイムをうわまったそうです・・・
いや、恐れ入りました。

エンジンはそんなにパワー出していないし、もちろんNOSを使う程のお金も無いし、
やっぱりドライバーと足(タイヤも含む)が重要なことが分かりますよね。

こうなると55秒も現実味を帯びてきてしまったのが恐いです。

さて、あっそ号の今後の開発目標はどうなるのだろうか・・・

P.S.
ヨコハマの050開発陣の頑張りは尊敬します。
ここまで素晴らしいタイヤに育て上げたのは並大抵の苦労ではなかったはずです。
18インチも是非17インチ以上に良いタイヤに育ててください。
期待しています。

驚異のタイム?

嬉しいことにあっそ号のタイムが驚異的だと結構な人達からお褒めの言葉をいただきました。
タイムを出したのはあくまでドライバーであって、僕なんか遠くから状況を教えてもらっただけなのですが、僕が考えるエボが筑波でタイムを出せるセッティングとドライビングに付いて書いてみようと思います。

先ずは
常識1、ドライバーは速いコーナリングをしないといけない
常識2、最高速が速ければタイムは上がる
は、僕がロガーデータを見る限り間違いです。

常識1について
もう少し細かく書くと、実はコーナリング最低速度がプロ以外はほとんど(と言うより全て?)高過ぎです。エボって所詮はフロントが重くて自転速度は遅いです。ですからコーナー進入では十分車速を落としてやらないと曲がりません。これは物理的原理ですから受け入れる他ありません。突っ込んでも良いです、しかしコーナリング最低速度は十分低くないと曲がりません!ただしアンダーなまま単に速度を落とせば良いのではありませんよ。速度を落とすのは曲がるためです。

今書いた事は1コーナー、1ヘア、2ヘアに付いての話しです。最終コーナー、ダンロップ下はまた違った考え方が必要です。

常識2について
それと同じ車であれば最高速が低い方がタイムは良いです。(ミスした場合は除いて)これも分切りする様な車の場合にはなぜかあまり例外は無い様です。おそらく2ヘアのラインに関係するのでしょう。2ヘアはできるだけ距離を縮めるラインを取るべきなのでしょう、おそらく。

上の事実を考えると、車に要求される性能は、コーナー進入でハードブレーキングが可能でかつ自転速度が速いこと、コーナー脱出で最大限のトラクションをかけられることです。

ダンロップ下から2ヘアまでと最終コーナーは高いGが連続する区間です。本来エボはこの様な区間は遅いのですが、少しでも速く走るためには、デフが強過ぎないことが絶対条件です。これはダートとはまったく違う部分でここを間違えるととんでもない車になります。

またパワーオンのアンダーを軽くしようとしているのか、1ヘアなどでパワーオンするとリヤが明らかに出てしまってかえってアクセルを踏めないのはセッティング上何か決定的な間違いをしているのでしょう。

具体的なセッティングですがリヤが機械式デフなら、ターンインで前に荷重をかけやすくする、それを出口まで持続させることが重要です。かと言ってこれをショックのみで実現しようとすると副作用が大き過ぎます。さてどうしましょ。

トーアウトだ、ネガキャンだ、前下がりの車高だ、でもタイムは出ない・・・ ならば発想を変えてみてはいかがでしょう。

売りたし BB4

エンジンは好調です。
4月車検 MT ナビ付き 10万円現金
興味のある方はコメントください。

素人、でも熱心

サーキットアタック系の車で今僕が気合を入れてサポートしている車は、あっそ号、
筑波カズ号の2台ですが、どちらの車のオーナーも僕と同じくらいクレージーです、
いやほんと。
そうでなければ僕もこんなには肩入れしません。

自分の車で得られたノウハウはこの2台には全て使いたいし、実際出来るだけのことは
しているつもりです。

だから今日は本当に嬉しいです。

実はあっそ号は昨日フェンダーを加工して何とか今日走れるように漕ぎ着けたのです。
そういう根性が僕は好きです。

自分の車も何とか53秒台に入れなければいけないのですがこれで元気が沸いて
きました。

オーディオ以外にもするべきことができたかな・・・




祝! 56秒台

いやー、気分が良いです。
あっそさん、まったく大したものです。

あっそさんがエボミで56秒台をついに出しました!
僕は今期は57秒台までと予想していましたが嬉しいほうに予想が外れました。
アンリミさんのメンテも良かったのでしょう。

僕のパートであるエンジンセッティングに付いては何も変えていないので
これは足、ドライバーによる部分が大きいと思います。
(あっそさんへ、まだエンジンはセッティングで良くなる要素は有りそうです、特にシフト
アップの時。)

足は名人に今までと考え方を変えたアライメントセッティングをしてもらいました。
きっとこれからは今回の発想がエボの足の考え方の主流になっていくと予想します。
これは自分の車では既に実績のある方法なのですが、なかなか他の人には理解し難い
と考えていた方法論だったのです。しかしさすが名人,見事にやってくれました。
そのうえ車、ドライバーの個性を考えてアレンジしてくれたから結果は僕の想像以上に
なりました。(タイヤにも合っていたのかも)
宣伝しちゃうとよりその方向に向かわせるのが例のリヤの足回りのパーツです。

足に関しては次の手も考えてあるのですが今はまだ秘密。まずは筑波カズ号で実験かな!?

オートサロン

昨日行って来ましたが例年のごとく人は多かったです。

さてうちの車は「サン自動車」様のブ-スに展示してあります。
斜めに置いていただきましたが、それはお腹の下の空力パーツを
見ていただきたいから。
危なくない範囲で是非ご覧になってください。
ボルテックスさんの入魂の作品です。

それとアルトラックさんのブースに例のエボの足回りのパーツが
ひっそりと?置いてあります。
これも必見です。
「2,3年すると」流行るのではないでしょうか!?

きれいなおねーちゃん系は少なくなっている感じでした。
景気悪いのか?

ミニサーキット

自分では走った事がないのでいまいち感覚的に掴みづらいのですが
名人が何時ものエアコン付きエボワゴンで本庄サーキットを41.7で
走ったそうです。
アタック中2台抜かしたからフリーなら41.5はいけるだろうと言っていました。

確かによく耳にするタイムとは随分離れていますけど参考になるポイントは
必ず何かあるはずです。
名人がミニサーキットを走るのを見る機会があれば、技を盗んでしまいましょう。

ちなみにエンジンは僕が言うのもなんですが全くのノーマルです。
何か他に決定的に違う部分がありそうな気がしますが・・・

忙中閑有り

あけましておめでとうございます。
本年も宜しくお願い致します。

さてと、今年も最初から休めない日々が続いています。

ホームオーディオのインチキアンプ作成計画立案(筺体&電源トランス購入済み、
中身をLM3886にするかTAA4100にするか考慮中)、スピーカー購入作戦展開中、
DACキット発注済み、
カーオーディオはついにまあまあのスピーカー購入してしまった、アウターバッフルは
塗装を板金屋さんに依頼中、あまけに正月番組を見まくり(のだめカンタービレその他)
等々日頃時間が取れなくて出来ない事をまとめてやってしまいました。

本業の方も経営形態の変更中で、細かい部分の詰めを現在作業中です。

エボ10? どうしましょうかw

オートサロンには今のところ金曜日に行く予定です。





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