言いたい放題言わせていただきます
チューニング業界の片隅に生きている筆者TAKIが、業界に対してまた自分が見聞きしたことに関して書きたいことを書くブログです。

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TAA4100 車載しました (RCAラインノイズ)

いやー、ノリノリです、ノイズがw

TA2020からTAA4100に換えてみたら凄まじいノイズでした。
ヘッドユニットからのRCA入力を引き抜くと車内には静寂の世界が…

TAA4100に付いては、未だ音質は評価出来るほど聞き込んでいませんが、ノイズが退治できればなかなかに良いかも。

早速にっくきノイズをやっつけるためトランスを発注しました。
しかし電源の嫌らしいノイズを退治したと思ったら今度はRCAラインに
飛びこむとは敵もなかなかやります。
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皆さんに感謝

今日鈴鹿のボルテックスさんから横浜のアンリミテッドさんに車が戻って来ました。

僕は貧乏暇無しで日曜も働かなくてはいけないので、忙しい中何時もの様に片倉さんにローダーで運んでいただきました。
本当に何時もありがとうございます。

ボルテックスのナカジさんにはこれまた超多忙なのにぎりぎりまで頑張ってもらい素晴らしいアイデア満載のエアロを作成していただきました。

アンリミテッドさんにはこれから何時もの様に時間の少ない中各部のチェックやらセットアップやらやっていただく予定です。
またなんとテスト当日早朝(すいません)にMKスポーツの森田名人にアライメントを取っていただく予定です。

皆さん、ありがとうございます。今年もまたお世話になります。

今年はチューニングカーの新たな次元の扉を開きたいです!


カーオーディオとチューニング

ポンプ電圧を確保する為にいろいろと実験した事がありました。

ケーブルの容量、各種ターミナル、リレー等をとっかえひっかえして
みましたが、この時に使ってみて良い結果だったのは、オーディオ用
金メッキ端子と太いケーブル、きちんとした圧着、最短距離の配線、車載用に純正採用されているリレーで、これは当然と言えば当然の結果でした。(実に0.3Vも!変わりました。努力と執念は偉大です。)

今回自作アンプの電源回りの配線を作るにあたって、アンプ単体の消費電流がTAA4100はTA2020と比べておよそ5倍程度に増えるであろうため、ちょっと悩みました。アンプ内部の電源回りの配線に2mmのスズメッキ線を使ってみたり電源リレーを並列に2コ使ってみたりしました。ケーブルの選定も数種類用意してできるかぎり太いものを使いました。
リレーを2コ並列にしたのは苦肉の策で本当はやらない方が良いです、
当然ですが。と言うのもTA2020も本体は熱を持つこともないのに、ケース外部のリレーが熱を持つ、しかもより大容量のリレーが手に入らなかったのです。

それと車載前にTA4100とTA2020の音量レベルの違いをどうするか考えねば。できるだけお金をかけずシンプルにできる手を、少ない脳味噌と資材を使って考えてみます。


カーオーディオ遊びと言う名の車両破壊活動報告 ワカマツTAA4100キット

我慢できずに今日買ってしまいました。

TA2020のボリュームを12時以上に回すと音が極端に歪むのは、
スピーカーのせいなのかアンプが悪いのか確かめてみたかった
のも大きな動機です。

若松で買ったキットにはDifferential Output Capacitorの
0.01μFが省かれているようなので、これは出力端子にくっ付けて
みようと思っています。
電源には緑色のMUSE 4700μFを豪華に?4コパラで使います。

上手くいけばバイアンプって言うのかよく分かりませんが
パッシブネットワークを使って、こいつをウーハー、TA2020を
ツイーター用に使って遊んでみたいです。ヘッドユニットからの
RCA出力を二股に分けるケーブルが必要なのかな。
アンプに入れる前にチャンデバ使うより面白そうですし遊べそうです。
なんでもやってみたい自分としては楽しみです。

車壊しの方は、今アウターバッフル(みたいな物)を作っている
最中です。仕上げをどうするか現在考慮中。ひょっとするとズルを
してプロに少しだけ助けてもらうかも。



カーオーディオ遊び

アンプキット改造、作成、車載、バッフル作成まで遊んでみたので
今度はアウターバッフルを作ろうと思ってます。

世に言うデッドニングも各種素材(なんて言う程ではないけど)
を使ってやってみました。

現状の内装くりぬき仕様でもビビリは出ていないので
今流行り?のエポレジンなるものを使ってみようと思っています。
ホネは発砲ウレタンか画用紙wで作ろうと予定しています。

またカーオーディオの楽しみが増えました。

こうなると同じカーオーディオの自作をしている人達(皆さん、僕より
ベテランですね)とお友達になっていろいろ情報交換したいです。
一人でやっているときっと自己満足の音を作ってお終いになってしまう
予感がしています。
タイムアタックはタイムで評価できるけど、オーディオはスペックだけでは、なーんも(ではないかも知れないけど)わからないでしょうから。

GTR の ニュル ノルド 動画を見た感想

この車、まさか市販車? 当然プロトですよね。
そこは踏まえつつ以下が感想です。
ミッションの繋がりの自然さ、シャシー系(ボディ、いわゆる足回り、ブッシュ類、アーム&取り付け部まで含む)の剛性の高さ、素晴らしい足のバランス(筑波ではお高い外車勢と同様の進入アンダーと予想します)とステアバランスから来る安全性、最初から踏めて後半でもたれないタイヤの熱容量(構造)の大きさと適応温度範囲(コンパウンド)の広さ、ホイールの剛性の高さ(弱いと筑波の最終コーナーでさえタコ踊りします)、コースを知り尽くしたドライバー、爆発的なトルクを発生させず回転域を問わない吹け上がりをする味付けのエンジン、こんな感じでしょうか。
市販版がこれなら2000万位までなら(もし自分が金持ちなら)買いかも知れませんね。

阿鼻叫喚

昼休みに医院の技工室でカーオーディオのお手製インチキMDF製インナーバッフルを、
今までの油性ニスに変えてポリエステル樹脂ノンパラで塗ってみました。
(東急ハンズ池袋店にて入手)

いやー、今まで以上にFRP屋さんを尊敬しました。
なぜなら女の子は絶叫し悲鳴をあげながら医院外へ緊急避難・・・
僕は実は気分がなぜか良くなってのりのりで塗りました。
が、しばらくして麻酔が醒めた頃に頭痛が・・・
少なくとももう一度は濃いやつを塗らなければいけないのですが,はてさてどこで塗ろうかな。
自宅の玄関の前で塗ったら通報されるかも、です。



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